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2018年度第33回年次大会開催のお知らせ

上智大学言語学会では、第33回年次大会を2018年7月21日(土)に開催致します。
一般発表のプログラムなど詳細は決定次第掲載します。

SLS2018_poster

招待発表

  • シュロスブリー美樹(立教大学特任准教授)
    「母語の流暢さをベースラインとした第二言語の流暢さの測定方法」(要旨
  • 古藪麻里子(東洋大学講師)
    Why do Japanese Learners Choose Not to Use Indirect Speech?(要旨
  • 岩上恵梨(上智大学特別研究員)
    母音が無声化した際の高齢者による語の知覚(要旨
  • 松田竜宙(文教大学非常勤講師)
    Licensing Gapless Relative Clauses in Japanese(要旨

ワークショップ:Learning of non-native speech sounds

  • 司会:大井川朋彦(日本大学助教)
  • 講師:
    • James Emil Flege(アラバマ大学名誉教授):
      The Speech Learning Model (SLM) account of how Japanese speakers learn English /r/ and /l/
    • 篠原靖明(早稲田大学専任講師)
      English /r/-/l/ perception for Japanese speakers: Training methods and age effects
    • 増田斐那子(成蹊大学准教授)
      Listening to non-native speech in noise: Role of predictability
    • 大井川朋彦(日本大学助教)
      Phonological learning of “can” and “can’t” by Japanese learners of English

2018年度第33回大会研究発表募集(終了しました)

上智大学言語学会では、第33回年次大会を2018年7月21日(土)に開催致します。研究発表募集の詳細については以下の内容をクリックしてください。

   a.2018年度第33回大会研究発表募集について

   b.応募者情報確認フォーム

   c.応募者情報確認フォーム(共同発表用)

     [CALL FOR PAPERS]

事務局の運営について

上智大学言語学会事務局は、
上智大学で言語学を専攻している多くの大学院生の
皆様の ご協力に支えられて運営されております。
会員の方で、事務局のボランティアをしてくださる方は、
事務局までご連絡ください。
これからも、会員の皆様方のご支援とご協力をお願いします。